島バナナ (中間種) 2kg~

販売価格 3,000円(税込)
SOLD OUT

奄美大島で収穫される島バナナには「小笠原」と呼ばれている小さい種類と「中間種」と呼ばれているやや大きい種類があります。
こちらで販売している「中間種」は、小笠原種と比べ少し大きめで、私たちがよく見かけるバナナのように黄色くはなりませんが,強い甘さがあります。 収穫後、1週間ほどで完熟を迎え、触ってみて、やわらかくなっていたらおいしく食べられる証拠です。(青い状態で完熟を迎えます。) 奄美・沖縄等でしか収穫できない「島バナナ」島内での需要が高いため、本土にはあまり流通していません。島バナナは生産量が少ないうえに、一本のバナナの木から1年で一本しか収穫できないため旬の時期が台風シーズンにもあたり奄美大島では貴重な高級特産物とされています。

バナナの食べ頃

熟すまでは常温の状態でヒモで柱に吊るすなどして保管します。青い状態で完熟を迎えるため完熟のサインは手で触ると柔らかみをもってきた頃です。1週間ほどで食べ頃を迎えます。皮の色が黒くなったり(シュガースポットと言い食べ頃のサイン)、き裂が入る物もありますが品質には問題ありません。安心してお召し上がりください。配送時急激な温度変化によって完熟が早まる場合がございます。北海道、東北地方など寒い地域にお住いの方は熟すまでに1週間以上時間のかかる場合があります。

バナナのお届けサイズのご案内

島バナナは樹になっている状態で大体3~6房の実が連なり、1本の実を形成します。1本あたり約10kgほどの重さになりますので、ご希望に応じて2kg/5kg/10kgのサイズに切り分けお届けいたします。

商品詳細
商品名 島バナナ(中間種)
生産地 奄美大島一円
内容量 2.0kg(約1房)/5.0kg(約1/2本)/10kg(約1本)
発送形態 ダンボール箱入り/常温発送
保存方法 常温にて保存
賞味期限の目安 収穫後約1週間ほどで食べ頃を迎えます。触って柔らかくなっていれば食べ頃です。(青い状態で完熟を迎えます。)
サイズ
2kg(約1房)
5kg(約1/2本)
10kg(約1本)
お客様購入商品完全保障